釣行記録の最近のブログ記事
仕事も都合がつき久しぶりの3連休を取ることができたので、釣り&および三昧と思い今回もいつもの別荘へ。
今回は会社の人間も多く参加し、最近入ったフィリピンからの研修生2名も一緒に合計7人で城辺へ
1日目は午前中少し保養施設の片付けや船のメンテナンスを行い、午後から海水浴へ。
せっかく会社の人が多く来ているので、今日は、柏島というダイビングで有名な島へ行くことにした。
いつも城辺に行くK氏はジェットを出し、ジェットで参戦。
後の6人は船に乗り いざ柏島へ!!
船は知り合いの船の横につけさせてもらい泳ごうと思ったところに知り合いが海から丁度帰ってきてはいいただきました大きいウニを フィリピンからの研修生の紹介を兼ねて写真を1枚
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どうですか? 大きいウニでしょう? ちなみにウニを持っているのが、うちの研修生の Red 写真の後ろで泳いでいるのが、ってほとんど豆粒でわかりませんが、Reo です。写真ではわかりませんが、このウニめちゃくちゃ大きかったです。最近こんなに大きなウニはあまり見なくなりました。
で、しっかりと泳いで楽しんだ後、帰りはトローリングでもしながら帰ろうかと船から道具を出し、2時間かけてゆっくりと引きながら帰りました。![]()
えっ?釣果は?って それは聞かないでください (~_~;)汗
この日は、久々の釣行 それも、チャーター船でのジギングである。
メンバーはいつもの釣りメンバー TEAM MANDEGANのメンバー8人である。
釣行先は、愛媛県南西のジギング船義丸である。
今日のBlogはメンバー紹介を兼ねて写真満載でお楽しみ下さい。
はい。これから出向です。今日は午前中はうねりが残っていたため朝は、ゆっくりの8時出航でした。
ここから、メンバー紹介を。
写真1段目左は、普段はアオリイカ専門のY口氏
写真1段目右は、普段沖には出ず、暇があれば瀬戸内海で釣りをしているA木氏
写真2段目左は、初めて一緒に釣りに行ったK下氏
写真2段目右は、強運の持ち主いつも何かをGetするK藤氏
写真3段目左は、最近釣りを再開して歯止めのきかない釣りバカ1号K林氏
写真3段目右は、いつものメンバーK村氏
写真4段目は、年齢を感じさせない最年長アングラーH川氏
以上7名+私の計8名です。
で、釣果は・・・。
残念でした(爆) 少しは釣れましたが、お目当ての魚は・・・。
今日は久々の釣行。天気も良く絶好の釣り日和?
というわけで、今回は初挑戦のアオリイカの餌釣り。
今までアオリイカは餌木と呼ばれる疑似餌を使っての釣りしかしていなかったのだが、寒くなってくるとイカも深場へ移動し、餌木での釣りは出来なくはないのだが、道具が変わってきて、なかなか難しいので、今回は、初めて餌(アジの泳がせ釣り)に挑戦。
場所は前から目星をつけてあったポイント。
いざ出港です。(#^.^#)
だが・・・ 釣れない。 餌を入れればすぐに食いついてきてもいいようなものだが釣れない。
波もあるので、あたりもほとんど分からない・・・。泣
やはり難しいです。
でも何とか一匹確保。
なんだか船の揺れに会わせて曲がる竿がずっと曲がりっぱなしと思って、ゆっくりと会わせる。
ん? ???
地球を釣ったか? なんだか重い・・・。
いや リールを巻くと上がってくる。
というわけであまり引きもないまま上がってきました。待望のアオリイカ。
もっとあるかと思いきや1600gでした。
初めてにしては上出来です。
ここのところ仕事が楽しくて(忙しくて)週末もほぼ毎日仕事に明け暮れていました。
が、久々に無理矢理時間を作って釣りに行ってきました。
が・・・・・。
釣れない。
1日目朝:朝から近場でラバージグを引っ張るけれども反応なし。魚探にもベイト反応が全く出ていない(泣)
1日目昼:沖へえさづりに行くけれどもほとんど釣れず。いつものアカイサキがぽつぽつと・・・。
1日目夕方:トローリングでサワラを狙うも釣れたのは細~~い太刀魚一匹のみ。
2日目:風のため出向できず。
というさんざんな結果に終わりました。
まぁ久々に海の空気を吸って、水平線をみて。心はゆっくりと安まりました。
さて、2日目は、いよいよ釣行だ。 朝起きて釣りの話をしていた中でこの前取って食べたアコヤ貝がめちゃくちゃおいしかった。という話をしたら常務が是非食べたい。と
急遽 貝を捕りに潜ることになりました。その間、打ちの会長が常務の接待を。 近場へ五目釣りに出かけました。
で、私は前回取ったのポイントへアコヤ貝を取りにいざ出航。
前回はいろんな貝を捕ったり、魚を付いたりとゆっくりと海水浴を堪能したのですが、今回はアコヤ貝を採って帰るというミッションをこなさなければ。
しかも、大きいのを採らないと。というプレッシャーを浴びながら、前回の5m弱のポイントから、10mのポイントへ。深く潜れば大きいのがいるだろう!!と潜ったのですが、
残念ながらそんなに深くアコヤ貝はいないようです。
潜ること3時間。
たくさんとれました。
ペットボトルと比べるとよくわかるでしょ。 養殖だとあり得ないサイズです。
貝を採って帰ってくるとまだ、会長と常務が釣りから帰っていなかったので、その足で沖へジギングに出てきました。
ちょうど会社の数名がきていたので、船に乗せ、出航!!
いつもと違う三の瀬のポイントへ。青物でもつれれば喜ばれるかと思い釣行開始
船を風にたて40mポイントで一斉に糸を海へ。
みんな頑張ってしゃくってます。
私も釣ろうと思い1投目 インチクを付け海へ投入。
着底。
一巻き。
二巻き。
ヒット~
引きはそこそこでしたが、あげてみるとアカバ(正式にはアカハタ)。 これはおいしい。
引き続きもう一匹と意気込んで釣りをしましたがその後は・・・・。
三の瀬のポイントを変わりながらジギングをして。その後まんねんとまんとが鯖を1匹づつ釣り、この日は納竿となりました。
この日は、一人で10時前に出港。久々にキンメを釣ろう!!と意気込んでいざ沖へ。
海は波があるかと思いきやべた凪の状態。
1時間半程度走って、いつものキンメポイントに到着。
今日はいつもより針の数を多くしようと25本針の仕掛けをいざ投入。
待つこと数分。あたりが・・・。
あったはずなのにあげてみると何にも付いていません。もちろん餌も(全部の針ではありませんが)
ん~ なぜ? 巻き上げ速度が速いのかと悩みながら再度投入。
次は・・・。 釣れました(#^.^#) (;。;)ノドグロ(いつも喉が黒いからノドグロって読んでいるのですが、正式名称はユメカサゴだそうです。山陰ではノドグロって言うと赤ムツの事を言うようですね)が1匹だけ(涙)
針を20本以上だし、餌を20個以上付け、さらに30分以上かけて仕掛けの投入~つり上げまでかけて、ユメカサゴ1匹とは・・・トホホ
結局この日はキンメは釣果ゼロ ユメカサゴが5匹程度釣れただけでした。
早々に退散。
その後かえって、あつかったので近くに泳ぎに行きました。
そこでの収穫は、アワビの子供が2コ アコヤ貝の大きいのが3枚と中型が5枚程度、後は貝がいろいろ、カワハギ1匹と、ブダイが1匹。
このアコヤ貝 めちゃくちゃおいしかったです。 アワビ以上の味です。
天然物で、これだけ大きいアコヤ貝がいるとはびっくりでした。また、取りに行くぞ~
今日日曜日は、私の主催している釣りクラブ(TEAM MANDEGAN)の釣行で、松山へジギングへ行ってきました。
この日は、太刀魚、ハマチ、アジ(サビキ釣り)での釣行です。
メンバーは会社のメンバーがマントと、ほっしー。
社外から、初参加のカトチャン、村さん&真さん&釣り仲間2名の計8名で松山沖で船(玄海フィッシング)をレンタルしてのジギングでした。
初参加の方は、ほとんどの人が釣り初心者、沖釣り未経験者。
「いつも釣りに行っても釣れたことがないんです(^^;)」という話から
今回の釣りが計画されたわけです(^^)
行く前から楽しみにしていた真さん。
「いっぱい釣れたらどこに配りましょ~(+^▽^)」なんて楽しそう。
取らぬ狸の皮算用とならねばいいが・・・。と心配しつつ、
釣行開始!!
そうそう、今回の釣りのために道具を買いそろえたカトチャン。初参加でありながら事前に竿とリール道具等々総額10万円近くを使い道具を買いそろえていました。
釣り師の釣りはここからがスタートです。道具を選び、購入し、準備する。これができれば釣りの楽しみの半分はすんだような物です。カトチャンも例外でなく、前日にマントさんの指導を遅くまで受けてました。
前日まで雨で、心配していた天気でしたが、当日は天気よし。AM4:00、松山へ向けて全員で1台の車に乗り込み出発!!
途中、コンビニで買出し、魚市場で氷を買い、AM6:30、港に到着。
AM7:00、いよいよ出港!天気はよかったけれども、風が強く波が...
らしいです。いつも太平洋で釣りをしている私やマントにとっては、風も波もたいしたことが無いのだが、初心者には少し厳しかったのか・・・。
ポイント到着までの40分...1名ダウン。なんと真さん(^^; まぁ酔った物はしょうがない。後ろでゆっくりと寝ていてもらうとして、タチウオポイントでスタート!
まず村さんが3連HIT!! タチウオ2匹、グチ1匹 さすがです。!!
その後、パラパラと当たりはあるものの...
いい状況ではない。
また、新たな船酔いダウン者が。。。
昼近くまで頑張り、その後、ハマチ、ヤズのポイントに移動。
釣り仲間の河さん、1投目でHIT!!それもハマチの親ブリらしき引きが(◎◎)!!
タックルがタチウオ狙いでレンタルしたものだったので、リールが(><)
ドラグをいっぱい締めてもどんどん出ていく!止まらない(><)
河さんは、引きをすごく楽しんでいましたが...
キタゾー!!(;`O´)o/ ̄ ̄~ >゚))))彡バタバタ
結局ラインブレイク・・・( ̄Д ̄;) ガーン
・・・残念 ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その後もあまり釣りの状況が良くないため、船長と相談。
アジがよく釣れているとのことで、アジポイントに移動。
アジポイントに行くころには、波もだいぶ穏やかになり、
朝から船酔いでダウンしていた真さんも元気を取り戻し、参戦!
真さん、初HITは"大物"の予感☆
オォ!~(((  ̄^ ̄)__% ̄ ̄~~~~~~
そして釣りあげました!!
こちら↓
・・・
どうやって針が口に入ったんでしょうね(^^;)
ある意味、すごい"腕"です。
ここでは30cmまじりのアジが、1投ごとにHIT!!
1人が20~30cmくらいのアジを約10匹くらい釣れました(^^)
あ、真さん。
次回から酔い止めをお忘れなく(^^;)
記事協力:マント
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釣りクラブのメンバー募集は随時行っていますので、興味のある方は是非!!
興味のある人は、まずメールマガジンに登録してください。その都度、釣りの案内がメールできますので、 参加したいときには返信をしてもらえばOKです。
男女問わず年齢層も20代~50代と幅広くいますので、是非どうぞ!!
登録は mandegan@mamail.jp 迄、空メールを送って下さい。(もちろん携帯もOK!!)
システムからメールが帰ってくるので、まずはアンケートに答えて登録完了です。
後は、釣行お誘いメールを待つだけです。
今週末は、久々のホームグラウンドでの釣行となった。
この前種子島からの帰りに愛媛1号で、サワラがつれたので、今回は味を占めてサワラを釣りに行こうと夕方の潮狙いでいざ愛媛1号へ。
1時半出航。少し出るとうねりと風が・・・・。
20マイルほど走ったところで、うねりもかなりきつくなってきた。今回は、いつものマントだけではなく、ホッシーと工場長もいっしょなので、ここからさらに25マイル走るのは厳しいかなぁと急遽黒僕11号へ行き先変更。 どちらもパヤオなので、サワラもいるだろう・・・。と
そこから約10分。11号に到着。うねりもあるが、まずは表層をキャスティングで攻める。
1投目からヒット。シイラであった。(;。;)その後何投かキャスティングをして、シイラばかりなので、ジギングに変える。水深は750mであるが、サワラ狙いなので、30m位までジグを落としそこから上へと上げてくる。
と すぐにヒット!!
本命サワラである。 少し小さいが・・・。
その後もコンスタントにサワラが釣れる。 少し釣ったところで、小型ばかりではおもしろくないので、引き縄で大型狙いに変更。すぐさま宮本漁具店で買った仕掛け を投入。速度を6~7ノットにして、パヤオ周りを走る。
走る。
走る。
・・・。
釣れません。 大型がいないのか、水深が違うのかなぜか釣れない(;。;)
あきらめて再びジギングに戻りました。
が・・・・
また釣れません。
気がつくと今まで、東に流れていた潮がいつの間にやら西に変わっているではありませんか。ん~ 潮変わり・・・。 その後もジギングにキャスティングにと頑張りますが今までとは打って変わって反応無し。 潮の変化は恐ろしい。
仕方なく5時半まで頑張りましたが、今日の第二の目的イカ釣りへ。だが、情報によれば今年はいかがかなり遅れていてほとんど釣れないか、釣れても、小型だという。
そういう情報もあったので、みんなと同じ場所では・・・と思いいつものイカポイントの鵜来島ではなく、姫島に船を掛け、まだ若干明るかったので、えさづり組とイカ組とジギング組と って結局みんな好き好きに釣り糸を垂らしてました。
暗くなって灯をともすと鯖の群れに遭遇。 だがこれもやはり小型。なおかつイカは全く釣れず。
結局9時過ぎまで頑張りましたが本日納竿となりました。
小型の夏鯖 脂がのっているといいんだがなぁ~
釣果写真は、順に サワラ/シイラ/サバ です。途中赤いのも混ざってますが・・(笑)
本当は、土曜日までゆっくりする予定だったのだが、トカラへ下るのを辞めたため1日早く帰路へつくことになった。
この日は朝5時に宿を出て、船へ。朝屋久島の北10マイルで釣りをし、それから帰路につく予定にしていた。
前の日に船長と近くの釣り場を海図を見ながらいろいろ教えてもらい、その中で近場で一番いい場所がここだった。
ポイントまで約1時間船を走らせ、いざジギング開始。朝日が綺麗だ。
久々のジギングに少々を疲れを覚えながら引くこと1時間。私のジグにヒット~!!
0.5秒後には切られていました(泣) そこから20mくらいあがったところなので、根に持ち込まれたわけではないのですが、ジ~ってドラグの音を少し聞いただけでした。
敗因は、ラインが細かったこと。 わかってはいたんですが、あまり時間もなかったので、「まぁいいや」って思って細いラインで釣ったのがだめでした。何だったんだろう~~
その後もう少し釣りをしましたが、何も当たりはなし。 11時間かかる帰路へつくこととなりました。
帰りはますますべた凪。瀬戸内海でもこんなにべた凪は少ない。というくらい波は無し。太平洋なので若干のうねりはあるが、快調に進む。
と、帰り船を運転しながら、 今日はお盆休みで、漁師も出ていないから、愛媛1号ブイ(パヤオ)へよって帰ろう!! とひそかに決断し走ること9時間。ちょうど夕まずめのいい頃に愛媛ブイに到着。
マントがキャスティングで表層を攻める。その瞬間 ヒット~ はやい!!。1投目からヒットしました。
魚はキハダの子供 いや、赤ちゃん。
その後私もキャスティングロッドを握りしめホッパーを投げる。
1投目で ヒット~~ 何だ よく引く。 だんだんと船の近くに寄せてくると サワラ(沖サワラ)である。今の時期おいしいので、気合いを入れてとろうとするがまた、走る。 ドラグが ジ~~~
プチッ。 ・・・・。
はい。切られました。(泣)
その後もシイラやカンパチの赤ちゃんがひっきりなしにかかるが、いい魚=おいしい魚はかからない。
ただ、入れ食いで何かはかかるので久々に楽しい釣りをし、ラスト1投というところで、マントがサワラをヒット。 小降りではありますが、無事にとることができました。
▼写真は一部
帰りは水平線に移る夕日のなかにほぼ満月が出ている綺麗な風景を見ながら無事帰港したのでした。